通話料コミコミなら実質最安値のY!mobile(ワイモバイル)でiPhone5sを契約したので詳しく解説

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格安SIMを取り扱う通信会社(MVNO)が通話料コミコミのプランを打ち出しています。最近ではFREETELが一番お得!と「スマートコミコミ+」というプランを打ち出しました。でも本当に一番お得なのでしょうか?答えはNO!です。

実質的(使う人の視点やお得度)に一番お得なのはY!mobileです。Y!mobileは格安SIMじゃない!という人もいますが既にsoftbank回線をメインにしており格安SIMと言っても良い状態になっていますし、Y!mobileのテレビCMでも格安SIMであると言っています。

そんな格安SIMの中で通話料コミコミであるY!mobileでiPhone5sを契約しました。

でも、料金体系とか複雑そうだし本当にお得なのかな?と思っている方にY!mobileが他社と比べてどれだけお得なのか説明した上で、契約したiPhone5s及び、Y!mobileで契約出来るiPhoneSEについても比較を交えて説明しています。

*本文の金額は特に指定が無ければ税別金額です

なお、スマホ本体は必要無いからSIMカードだけで良いという方はお得なキャッシュバックキャンペーンを実施中なので下記からお申し込みください。

Y!モバイルが格安スマホランキングで1位?!

2月の日経新聞電子版にY!モバイルが格安スマホランキングで1位だという記事が日経新聞に掲載されました。

格安スマホランキング、総合1位はワイモバイル  :日本経済新聞格安スマホランキング、総合1位はワイモバイル  :日本経済新聞 

内容は3人の識者がどこの格安スマホがバランスを考えた上で1番か?ということを決めたもので確かに初めて格安スマホにする人にとってY!モバイルは最もバランスの取れたおすすめ出来る格安スマホです。

4月上旬にFREETELが「スマートコミコミ+」を発表して一番お得ですということを書いています。

*FREETELより

もうお分かりかと思いますが、R社は楽天モバイルで、Y社がY!mobileです。これだけを見るとFREETELが一番安く思えてしまいますが、実は一番損なのがFREETELです。

Y!mobileと比較して見ていきます。

月額料金 1年間は最安値に見えるけど

FREETELは一番安いプランは1180円ですが、この1180円のプランでセットになっているスマホは15000円前後で購入出来るスマホです。一方のY!mobileはiPhone5sで中古でも程度が良ければ2万円、新品だと25000円はするスマホです。既にスマホの価格で1万円の差があります。

スマホ本体は保証付きとあるけど

FREETELはスマホ本体に保証がついていると書いています。実際に保証がついているものはFREETEL製のスマホのみで他社のスマホにはついていません。こういう紛らわしい書き方は汚いと思うんですけどね。なお、保証というのは壊れた場合に免責額20%(Priori4なら3000円程度)を支払うことになります。でも、それなら他社も月々400円~700円くらいで保証つけています。

通話10分間何回でもOKとあるけど

Y!mobileの一番の売りは何といっても10分間なら何度でも通話OKというものです。FREETELも同じ内容にしています。でもこれ微妙に違うんですよ。

Y!mobileはそのまま普通に通話してもOKなのですが、FREETELは専用アプリから電話をしないと10分間無料になりません。またFREETELの専用アプリからでは110番や119番に電話が出来ません。いざという時、人はパニックになりやすいです。110番や119番に電話をしようと思い使い慣れた方法で電話をしたら繋がらない!となるのがFREETELということになります。

データ通信 2GBとあるけど

データ通信2GBは、月間のデータ通信容量(パケット容量)です。どこも2GBで横並びかと思いますが実は全く違います。FREETELはキャンペーン適用で1年間のみです。2年目からは月1GBになります。Y!mobileは2年間2GBです。

更にFREETELは3年契約なので残り2年間を1GBで過ごすしかありません。Y!mobileは2年契約なので2年間は2GBを使えることになります。

パケット通信量無料とあるけど

FREETELはメッセンジャーアプリ(LINE等)でパケットを消費しない特典があります。これだけは確かにLINEやポケモンGOのヘビーユーザーであればお得です。ただしヘビーユーザーで無ければ別に価値はありません。

機種変サービスがあるというけど

FREETELは機種変更サービスがあると書いてあり「とりかえ~る」と書いてあります。壊れていないスマホなら1年後、壊れていても1年半後に交換しますというサービスです。でも仮に1年後に交換して上位モデルで1年目2480円2年目3980円のスマホに切り替えた場合、データ通信容量が1GBになって1年は経過しているのでいきなり2年目の料金である3980円から始まりますからね。また1年間支払ってきたスマホ代金はチャラ、何も残りません。スマホを返却(そもそも購入なのに返却っておかしな言葉ですけど)しないといけません。

自分のスマホにしたければ3年使わないといけません。2年で解約したら膨大な違約金とも思える端末代金を請求されますから他社に変更したくても出来ない状況になります。つまり壊れて交換してもそこから3年間使い続けないといけないし。交換したらそこからまた3年使わないと膨大な端末代金(と他の3年契約となっている分の料金)を払うことになります。

重要なことなのでもう1度言います。

  • FREETELは3年契約で1年や2年で解約したら膨大な端末代金を含む残金を支払わないといけません。
  • Y!mobileの場合は1年で解約すれば当然違約金は支払うことになりますが、妥当な端末代金の残金だけで大丈夫です。

残り1年で解約するとなるととんでもない金額になるのがFREETELですから気をつけてください。本当に蟻地獄のようなプランですから。なおFREETELが好きなんじゃ!もう生涯FREETELしか使わない!!!!!という人にはお得なプランかもしれません。

なおY!mobileは格安SIMでは珍しく機種変更が出来るようになっています。

考えてみるとY!mobileは凄くお得

でY!mobileとFREETELで比較してきましたが、FREETELよりも断然お得で安心なのがY!mobileということは理解してもらえたと思います。

だから僕自身もiPhone5sとセットで契約した訳ですから。

Y!モバイルって、でも料金体系が複雑では?

僕も最初、Y!mobileの料金体系が複雑に思ったんですね。スマホプラン割引とかワンキュッパ割とか月額割引とかあって、どのように適用されるのか正直分かりませんでした。

でもきちんと知るつもりで調べてみるとY!mobileのサイトにすべて書かれているので分かりました。なおFREETELは書いてないのでコールセンターに電話をしないと分からないようになっています。こういう点、FREETELは価格を分かりにくくさせていて汚いと思うんですけどね。

スマホプラン割引

「スマホプラン割引」は、スマホプランにご加入いただいた際に、加入月より25ヵ月間に限り、基本使用料から最大1,000円割引を行うサービスです。

とY!mobileのサイトに書かれています。つまりスマホプランS・M・Lをに加入した人にはもれなく加入月を含めて25ヶ月1000円割引ますという割引プランです。つまり4月に加入したら4月を含めて25ヶ月なので翌々年の4月まで割引がされることになります。

Y!mobileの1年目1980円のプランは実は月3980円のプランです。だからまずスマホ割引が適用になり2980円になります。

ワンキュッパ割

ワンキュッパ割は加入月の翌月から12ヶ月間1000円引きになる割引プランです。4月に加入したら5月からの1年間が1000円引きされます。

つまりスマホプランSの場合元々が3980円のプランなのでスマホプラン割で2980円に。ワンキュッパ割で1年間は1980円になるということになります。翌年度になるとワンキュッパ割が無くなるので2980円になるということです。

月額割引

月額割引、これだけが僕もよく分かりませんでした。

「月額割引」は、ご契約翌月から最大24ヵ月間、基本使用料、オプションサービスの月額料や利用料、通話無料サービス対象外部分の通話料、パケット定額サービス対象外部分のパケット通信料、手数料から割引されます

かなりぶっちゃけた話をするとこの割引はライバル対抗のための割引です。

例えば僕が契約したiPhone5sは頭金100円で月々の支払いは1年目1980円、2年目2980円です。

気付きました?端末代が100円にしかなっていません。でもそんなことはなく端末代はもう少しします。でもライバル会社であるUQモバイルが同じく頭金100円のみで月々1980円(2年目2980円)を行ってきたので対抗するために割り引くけど、どのように割り引こうかな・・・ということで名前を少し変更して月額割にしてその中にスマホプラン割引も含めた割引プランとなっている訳です。

僕が申し込んだiPhone5sの料金です。機種代金が月々1782円(税込)ですが月額割引が1782円(税込)で打ち消されているのが分かりますよね。実際にはスマホプラン割が1080円(税込)があるので割り引いている金額は702円(税込)なのですが、まあ調整するためには致し方ないかな?と。

それよりはiPhone5sが実質的には頭金100円(税込108円)で契約出来て持つことが出来ることになるってすごいと思いませんか?2年間契約の契約終了で完全に自分のものになりますし(FREETELだと2年経過しても3年契約なので残金が残っています)。

なおiPhoneSEならば、頭金500円、1年目2980円2年目3980円と、iPhone5sよりも月々プラス1000円で持つことが出来ます。より新しいiPhoneが良いという方にはiPhoneSEがおすすめです。

SIMカードは自分で入れないと駄目なの?

Y!mobileが非常にお得であるのは分かってもらえたと思いますが、Y!mobileを申し込んだ場合、SIMカードとか自分で入れないと駄目なの?と思い不安な方もいるかもしれませんね。

店頭で契約すれば店頭でSIMカードは入れてもらえます。またネットで申し込んだ場合は自分でSIMカードを入れなければいけません。でもSIMカードなんて入れるの物凄く簡単ですよ。

今回僕はネットで申し込んだので自分でSIMカードを入れましたが3分もかからずに入れることが出来ました。

ネットでY!mobileのiPhoneを申し込んだ場合どのような状態で届くのか写真を交えながらSIMカードの入れ方、iPhone5sの外観についても説明していきます。

iPhone5sはダンボールに梱包されその中に本体が入って届きます。

上記の写真のようにSIMカードと一緒に包まれています。

同梱物はイヤホンに充電用のUSBケーブル(Lightningケーブル)と電源アダプターがついています。

今回僕はスペースグレイを選びました。

本体上部に電源ボタンがついています。

本体下部には充電用の端子とイヤホン端子がついています。参考までにiPhone7になると充電用の端子のみです。下記の写真はiPhone7です。

これだと外でモバイルバッテリーと有線のイヤホンを使う時に不便だという人もいます。無線式のイヤホンを使うのであれば問題はありませんが。iPhopneSEも下記の写真の通り、充電用の端子とイヤホン用の端子、両方がついています。

iPhone SE

本体の側面、右からミュートスイッチ(音を出さないようにするスイッチ)、そしてボリュームボタンとなっています。

反対側にはSIMカードを入れるスロット(SIMカードスロット)があります。

中央に穴が開いていて横長の楕円形で線が入っているのが分かると思います。

iPhone5sにSIMカードを入れる

では実際にSIMカードを入れていきます。

SIMカードスロットの穴を確認します。ここにSIMピンと呼ばれるピンを差し込みます。そして押します。

するとSIMカードスロットが出てくるので後は指で引き抜きます。SIMピンが無い場合は缶バッチ等のピンでも代用出来ますが注意してください。なお液晶を上に向けてください。下向きでも良いのですがSIMカードを載せるスロットの面が下向きになってしまいます。液晶を上にしておくとSIMカードを載せるスロットの面も上を向いています。

缶バッチのピンって上記の写真のものです。こういうピンなら探せばありますよね。

SIMカードスロットを取り出した状態です。この上にSIMカードを置きます。

SIMカードは台紙となるカードについているので切り離しますが指で少し捻るようにすれば簡単に切り離せます。

SIMカードをスロットにおいた状態です。Y!mobileと書かれている面が上になるので注意してください。

SIMカードを置いたら後はまた本体に戻します。

また上記のように完全に閉まれば完了です。SIMカードを入れるのが初めてだと不安かもしれませんが、実際にやってみると拍子抜けするくらい簡単ですよ。

iPhone5sを使っていると馬鹿にされない?

iPhone5sは正直なところ、少し前のモデルで最新のモデルではありません。だから古いiPhoneを使っていて馬鹿にされないか?と思う人もいるでしょう。結論から言えば、そこまで人は気にしていませんし、第一、iPhone5sかどうかなんて気付く人の方が稀です。実際iPhoneSEと区別なんてつきませんから。

写真は左から、iPhone5、iPhone5s、iPhoneSEです。違いがわかりますか?

すばり違いはカメラのレンズの横のセンサーのみで、iPhone5sとiPhoneSEだともう違いはありません。

表面を見ても違いなんて全く分かりません。

上下を見ても違いがありますか?

左右を見ても違いがありますか?ありませんよね。

実際そこまで他の人が使っているスマホなんて普通の人は興味ありませんから安心してください。

何よりもiPhone5sはiPhoneの中でも人気のモデルです。だからこそ今でもY!mobile等で販売されている訳ですから。

ただし性能が良いものが良い!サクサク動きて快適に使いたいということであればiPhoneSEをおすすめします。LINEで使う分にはそれほど大きな差は感じないかもしれませんが少し動きの早いゲームをするとiPhoneSEの方が快適であることが分かります。

  • iPhone5s:メールやLINE、インターネットが中心で性能は気にしない
  • iPhoneSE:ゲームもしたり綺麗な写真を撮りたい!ということであればこちらを

比較すると下記の通りです。

機種名 iPhone5s iPhoneSE
サイズ 幅58.6×高さ123.8×厚さ7.6mm 幅58.6×高さ123.8×厚さ7.6mm
重量 約112g 約113g
ディスプレイ 4インチ Retina 4インチ Retina
ディスプレイ
解像度
1136×640ピクセル 1136×640ピクセル
コントラスト比 800:1 800:1
CPU A7 A9
ストレージ 32GB(取扱以外なら16GB・64GB) 32GB/128GB
Touch ID 搭載 搭載
LTE 下り最大100Mbps(Cat.3) 下り最大150Mbps(Cat.4)
VoLTE 非対応 対応
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4 4.2
NFC 非搭載 搭載
Apple Pay 非対応 対応(FeliCa非対応)
メインカメラ
(iSightカメラ)
800万画素 1200万画素
サブカメラ
(FaceTime HDカメラ)
120万画素 120万画素
4K動画撮影 非対応 対応
Live Photos 非対応 対応
最大連続通話時間 10時間(3G) 14時間(3G)
最大連続通信時間 8時間(3G)/10時間(LTE、Wi-Fi) 12時間(3G)/13時間(LTE、Wi-Fi)
最大連続待受時間 約10日間 約10日間

iPhoneSEが特に良い点は青色の太文字にしてあります。

Y!mobileに対する不安を解消

Y!mobileが安くてお得なことは分かってもらえたと思いますが、それでもまだ不安なところがある方もいます。恐らくこんなことが不安だろうな~と予想することで僕が分かっている点を説明していきます。

通信速度は遅くないの?

格安SIM・格安スマホにすると通信速度が遅くなると聞くけどY!mobileはどうなの?と思うかもしれませんね。これは全く気にしなくてOKです。

毎月通信速度を計測していますが、速いですよ。

>>参考:通信速度計測記事一覧

ダントツで速いか?と言われるとY!mobileよりも速いところはUQmobileくらいです。格安SIMでは無いdocomo本家よりもY!mobileは速いです。

動画も快適に見れます。

なおUQモバイルの方が速いと書きましたが、写真や動画をアップロードする上り回線だとY!mobileの方が速いのでInstagramによく写真を投稿するという方ならY!mobileの方が快適に使えます。

格安SIMは通信エリアが狭いと聞くけど・・・

格安SIMにすると通信エリアが狭くなったという人がいるけど・・・という人がたまにいますが、これ嘘ですから。完全な嘘ではありませんが格安SIMが原因ではありません。使っている性能の悪いスマホが原因です。Y!mobileで販売されているスマホはiPhoneを見ても問題の無い性能ですし、他のスマホでも全く気にすることはありません。

softbankと同じ通信エリアですから、softbankで困ってなければ全く問題ありません。

ワンセグやおサイフケータイは使えるの?

ワンセグやおサイフケータイはあくまでもSIMカードの機能ではなく、スマホ本体の性能です。

残念ながらY!mobileでセット販売されているスマホにワンセグやおサイフケータイの機能を持っているスマホはありませんが、SIMフリースマホの富士通 arrowsM03を購入してY!mobileで使えばワンセグもおサイフケータイも使うことが出来ます。

通話料は高くないの?

10分までは無料で何度でもということだけどそれ以上の通話をすることがあるけど、通話料は高くないの?と不安に思うかもしれませんね。高いです。10分を超えた分は30秒につき20円がかかります。

それだと長電話をよくするから無理!と思わないでください。

Y!mobileにはオプションで「スーパーだれとでも定額」というプランがあり月1000円のオプションをつければ10分を超えても何時間でも定額で話せるようになります。格安SIMで一般回線で完全無制限のオプションがあるのはY!mobileだけです。

他にメリットは無いの?

Y!mobileユーザーならYahoo!ショッピングが常にポイント5倍になる「Yahoo!プレミアム for Y!mobile」に加入出来ます。またヤフオクが無料で使えるのも嬉しいところ。

Yahoo!ショッピングは最近僕はよく使っています。ポイント5倍になることを考えるとamazonや楽天市場よりも安い商品が結構ありますからね。

テザリングは出来るの?

えっと、次にいきましょうか、ってヾ(–;)ぉぃぉぃ

基本的にテザリングは出来るのですが、iPhoneだけは出来ないようになっています。SIMフリーのAndroidスマホであればテザリングは出来るようになっています。

詳しくは対応機種をご覧ください。

>>Y!mobile 対応機種

LINE ID検索は出来る?

格安SIMにするとLINEのID検索が出来ないと聞くけど・・・。一般的な格安SIMだとLINEのID検索は出来なくなります。しかしLINEモバイルとY!mobileだけはID検索が出来ます。

だから安心してLINEを使うことが出来ますよ。

家族割はあるの?

格安SIMでも家族割のあるところはあります。でも月に多くて100円とかです。でもY!mobileだと2台目以降は月々500円引きになります。1980円とか2980円で月々500円引きになりますから、家族で使えば非常にお得になりますよ。

サポートは大丈夫なの?

格安SIMにすると店舗が無いからサポートが受けられないと聞くけど・・・・って街にあるY!mobileの看板を見たことってありますよね?

Y!mobileは全国に約1000店舗あります。だから何か分からないことがあればY!mobileのショップにいって対面で確認することが出来ます。格安SIMの会社で全国に1000店舗もあるのはY!mobileだけです。

Y!mobile(ワイモバイル)に申し込もう!

もうY!mobileにする不安はなくなっていると思います。でもどうしてもまだ不安という方はお近くのY!mobileの店舗で確認してください。

>>Y!mobile店舗検索

Y!mobileのお得なプランは3種類です。

  • 月々1980円(2年目2980円)のスマホプランS
  • 月々2980円(2年目3980円)のスマホプランM
  • 月々3980円(2年目4980円)のスマホプランL

通勤時の1時間くらいしかスマホは使わないという方で動画とかあまり見ない方ならスマホプランSがおすすめです。

動画も少し見るという方ならスマホプランM、結構動画とか見るという方ならスマホプランLがおすすめです。

Y!mobileは自信を持っておすすめ出来る格安SIM・格安スマホです。是非検討して申込んでくださいね。

なお、スマホ本体は必要無いからSIMカードだけで良いという方はお得なキャッシュバックキャンペーンを実施中なので下記からお申し込みください。

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お知らせ

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弊ブログでは月に数回20社以上のMVNO・格安SIMの速度計測を行って速度の比較を行っています。そして月に1度更に速度のまとめ及び比較を行っています。最新の速度計測をまとめたものが下記記事になります。参考にしてもらえれば幸いです

なお、最新の格安SIMの通信速度は下記よりご覧ください。

" 格安SIM速度計測 "一覧

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