ワイモバイル(Y!モバイル) 1980円って本当に1980円だけなの?申し込んでも大丈夫?格安SIMと比較して安いの?UQモバイルと比較したら?

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CMで話題となっているワイモバイル(ヤフーモバイル)1980円ですが、本当に1980円なの?申し込んでも大丈夫なの?と思っている方も多いのではないでしょうか?

実際にYモバイルを使っている立場からワイモバイルの1980円に申し込んでも良いのか説明していきます!

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>>ワイモバイル(公式サイト)をチェック

ワイモバイル 1980円には「スマホ本体」の価格は含まれていない&1年間のみ

最初に知っておいて欲しいことはワイモバイル1980円にはスマホ本体の価格は含まれていないということです。そして税別ということ。

この記事を書いた時はスマホ代は含まれていませんでしたが現在はスマホ代が含まれているプランもあります。

特に人気のiPhone5sはスマホ代込みで1年目1980円(税別)となります。

そのためスマホの中に入れるSIMカードだけの契約なら月々1980円・税込み2138円ということになります。

スマホの中に入れるSIMカードのみでも1年目1980円(税別)となっています。

また2年目(13ヶ月目)からは2980円(税込3218円)になります。

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スマホが無ければ意味ないでしょ!と思うかもしれませんが、ヤフーモバイルはSIMフリースマホというものが使えるので別途SIMフリースマホを購入して使えばOKです!

スマホは自分で用意したいという方はSIMカードのみにすれば良いですし、スマホとセットで購入したいという方はスマホとセットで購入すれば良いことになります。

なお、スマホとセットで購入して中からSIMカードを取り出し、別途動作確認の取れているスマホに入れて使うという方法もあります。これならスマホが故障した時にも代替え機を自分で用意しているので安心です。

動作確認が取れているSIMフリースマホは公式サイトで確認出来ます。

ワイモバイル SIMフリースマホ 動作確認機種一覧

代表的なメーカーならASUSやFREETELでも使えます!

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SIMフリースマホなら安いものなら2万円くらいで購入出来ます。

参考

そして税別1980円は1年間のみということになります。それならあまりお得ではない!と思うかもしれませんが実は物凄くお得なんです。

格安SIMと比較しても最安値

ワイモバイルのこの1980円(1年経過後2980円・共に税別)は格安SIMと比べてどうなの?と思う方もいるでしょう。ワイモバイルの特徴を踏まえた上でお得かどうか説明していきます。

データ容量は月2GB

ワイモバイルの特徴は今回のキャンペーンで2年間高速データ通信容量が2年間倍になるということ。

月額1980円のプランは月の高速データ通信容量(パケット通信容量)が1GBなのですがこれが2年間2GBになります。

2GBというデータ容量ってどれぐらい使えるのか疑問に思う方もいると思いますが電車の中でTwitterやLINE、ニュースアプリを通勤時に見る程度なら十分な容量だと言えるでしょう。

ただし自宅にWi-Fi環境が無いと少ない容量となりますが自宅に光回線でWi-Fi環境がある方なら足りる量になると思います。

通話代が含まれている

ワイモバイルのこのプランには通話代も含まれています。1回の通話時間が10分以内で月300回以内なら国内通話であれば電話代は他にかかりません!

1回の通話が10分以内なら国内通話であれば上限回数が2017年2月から無くなります!

格安SIMでも5分以内の通話なら何回でも無料というプランはありますが、5分で終わるかどうか不安という方でも10分なら安心なのでは?

5分間通話可能な格安SIMとの料金比較

5分間無制限をしている格安SIMと料金を比較してみました。

会社名 月額 5分間かけ放題
オプション
データ通信容量 合計
ワイモバイル 1980円 0円 2GB 1980円
楽天モバイル 1600円 850円 3.1GB 2450円
FREETEL 1600円 840円 3GB 2440円

データ容量はY!モバイルが月間で1GB少ないですが、実は料金は最安値になります!FREETELや楽天モバイルは5分間の話し放題ですが、Y!モバイルは10分間の話し放題です(2017年2月より)。

でも月に10分間を300回もかけるか?と言えば、かける人はまずいないでしょうね。5分間でも300回話す人もほとんどいないでしょう。でも5分の通話時間をオーバーしてしまうことを不安に思う方はY!モバイルの方が良いですよね。

でも2年目からは2980円になるんでしょ?なら安くないのでは?と思う方へ。合計料金を出してみました。

会社名 1年目合計 2年目合計 合計
ワイモバイル 23760円 35760円 59520円
楽天モバイル 29400円 29400円 58800円
FREETEL 29280円 29280円 58560円

2年間での差額ではワイモバイルが1000円ほど高くなります。でも5分を超える通話を月に1回行ったとして2年間で24回。8分間の通話をしたとして差が3分オーバーだった場合、24回なら72分です。楽天モバイルやFREETELの通話半額でも1分20円ですから楽天モバイルやFREETELだと1440円が余分にかかります。

ワイモバイルが2年間で1000円高くても月に1回5分ではなく8分の通話をしてしまうだけで、ワイモバイルの方が安くなってしまいます。

次に月3GBのデータ通信容量として上記3社を比較してみました。

会社名 月額 データ通信容量 月3GBに
するために
合計
ワイモバイル 1980円 2GB 1000円 2980円
楽天モバイル 1600円 3.1GB 0円 2450円
FREETEL 1600円 3GB 0円 2440円

ワイモバイルは2GBを使い切るとプラス500円で500MB(0.5GB)のパケット容量を買い足すことが出来るので2回購入した場合の料金です。楽天モバイルやFREETELと比べると500円ほど高くなりますが、そもそも2GB以内で収まってしまったら支払う必要性が無いものです。

つまりワイモバイルはそれほどパケット通信を使わない人で10分くらいの電話を月に何回かかけることなら最安値で使えることになります。

>>ワイモバイル(公式サイト)をチェック

ワイモバイルのメリット・デメリット

ここまでワイモバイルについて書いてきたことを見るとなんかメリットばかりに見えますよね。もちろんデメリットもあります。

ワイモバイルのデメリット

ワイモバイルを使っている立場からワイモバイルを使ってきて感じたデメリットの1番は通話・通信エリアがdocomoやauと比べた時に狭いということ。

これは事実なので致し方ないことです。

ただしdocomoと比べて狭いということでデメリットを感じる人は恐らく5%程度、多くて1割くらいでしょう。

ワイモバイルの通話エリアはSoftBankと同じです。SoftBankで不便を感じてない方なら不便に感じません。

ではどういう人が不便を感じるか、それは登山を趣味とする人や秘湯巡りを趣味とする人です。つまり人が普段少ないエリアは圏外になることが多いのですが普通に人が住んでいるエリアでは圏外になることはほぼありません。

参考

格安スマホ・格安SIMは山間部や山小屋でも使えるのか?山渓オンラインが非常に役立つよ!

だから普段の生活範囲でしかスマホを使わないという人には別に不便を感じることはありません。たまに旅行で秘湯や山間部に行った時に不便は感じるかもしれませんが、たまに旅行に行った時くらいスマホを使わないでゆっくりすることを考えてもらえば良いのではないでしょうか?

実際に僕の普段の活動範囲は千葉県千葉市から神奈川県鎌倉市の間(つまり東京も含む)ですが、それで圏外になったことは地下鉄の一部区間以外ありません。

次にソフトバンクから乗換えをする人にはメリットはあまりありません。

というのもソフトバンクからのMNP(乗換え)だと料金が高いためです。ソフトバンクからの乗換えを希望される方はUQモバイルの方がお得になります。

ワイモバイルのメリット

メリットって何かと比較した時に初めて明確になるものですよね。では格安SIMと比べた時にワイモバイルのメリットは何かと言えば3つです。

  • 通信速度が半端なく速い
  • 通話が多い人なら安い
  • アプリ不要で110番119番にも電話がかけられる

通信速度が半端なく速い

格安SIMを使っている人の不満の多くは通信速度ということが多いです。間違った格安SIMを選んでしまうと遅くてイライラしてしまいます。

先に紹介している楽天モバイルやFREETELは比較的速い格安SIMですが、それでも大都市部のお昼12時台は遅くてイライラすることがたまにあります。

でもワイモバイルはそんなことはありません。もう滅茶苦茶快適に使えることです。

下記は5月と6月に僕が使っている通信キャリアの速度を比較した時のものです。平均ダウンロード速度が速い順に並べています。

表中のDLとはダウンロード、ULはアップロードのことです。通信速度が速いと言われる場合、概ねダウンロード速度のことを意味します。

5月

MVNO or キャリア DL12時台 DL16時台 DL18時台 DL平均 UL平均 Ping平均
ワイモバイル 26.61 28.75 25.00 26.79 14.08 30
UQモバイル(VoLTE) 2.15 52.92 11.78 22.28 10.17 36
ヤフーWi-Fi 23.87 30.00 9.41 21.09 8.02 35
UQモバイル 2.03 38.59 11.08 17.23 9.55 43
FREETEL 5.98 13.43 17.55 12.32 2.87 47
docomo 10.66 11.57 9.63 10.62 2.12 46
ヤフーWi-Fi
(アドバンスモード)
8.21 11.53 5.46 8.40 0.74 59
GMO 5.52 5.25 13.30 8.02 2.40 37
BIGLOBE 0.53 18.58 1.87 6.99 1.55 42
WiMAX2+ 5.31 4.50 7.61 5.81 1.76 104
mineo(docomoプラン) 1.21 13.16 2.19 5.52 1.87 77
楽天モバイル(新) 0.38 9.76 3.78 4.64 2.38 145
NifMo 1.35 7.03 4.89 4.42 1.15 51
IIJmio 0.68 9.71 2.35 4.24 1.99 114
U-mobile(無制限) 1.38 3.91 2.33 2.54 2.51 53
DTI SIM 2.37 2.11 2.88 2.45 0.76 54
b-mobile 2.06 2.65 2.14 2.28 0.98 214
OCNモバイルOne 1.02 3.11 1.77 1.97 0.77 72
イオンモバイル 0.45 2.69 1.91 1.68 0.91 88
DMMモバイル 0.47 2.19 2.03 1.56 0.94 92
ぷらら(無制限) 0.58 1.77 1.23 1.19 2.00 60
G-Phone(旧) 0.40 2.32 0.75 1.16 1.46 42
mineo(au・VoLTE) 0.69 1.12 0.95 0.92 7.29 74
UQモバイル(無制限) 0.49 0.53 0.52 0.51 0.44 40
平均 4.35 11.55 5.93 7.28 3.28 69

6月

MVNO or キャリア DL12時台 DL16時台 DL18時台 DL平均 UL平均 Ping平均
UQモバイル(VoLTE) 3.37 50.26 18.84 24.16 8.36 45
ワイモバイル 19.48 23.42 18.94 20.61 12.71 31
docomo 14.34 17.13 15.39 15.62 3.38 55
UQモバイル 3.39 24.40 13.54 13.78 8.45 40
楽天モバイル(新) 6.89 12.06 11.34 10.10 1.20 65
NifMo 1.56 14.77 6.60 7.64 1.59 40
平均 3.63 12.93 5.48 7.35 2.85 65
BIGLOBE 1.08 16.10 3.19 6.79 1.91 37
イオンモバイル 0.53 17.36 1.95 6.61 0.84 95
FREETEL 6.02 7.48 6.27 6.59 0.93 62
DMMモバイル 0.53 16.48 2.01 6.34 2.69 88
b-mobile 1.44 13.12 2.85 5.80 1.56 43
G-Phone(新) 1.61 12.87 2.76 5.75 1.30 46
U-mobile(無制限) 2.61 10.39 3.76 5.59 1.85 64
IIJmio 0.57 13.06 2.25 5.29 1.44 101
mineo(docomoプラン) 1.07 9.53 2.77 4.46 2.48 106
WiMAX2+ 10.02 1.55 1.31 4.29 1.14 99
mineo(au・VoLTE) 0.57 9.54 1.62 3.91 5.14 85
OCNモバイルOne 1.14 7.54 1.68 3.45 1.49 70
ぷらら(無制限) 1.63 2.45 1.26 1.78 1.46 39
DTI SIM 0.89 2.63 0.44 1.32 1.06 81
GMO 0.61 1.81 1.16 1.19 1.12 106
UQモバイル(無制限) 0.51 0.57 0.62 0.57 0.51 37
平均 3.63 12.93 5.48 7.35 2.85 65

6月はUQモバイルに平均ダウンロード速度に負けてしまいましたが、12時台の平均速度を見てもらえれば最速であることはわかりますよね。

本当にワイモバイルは速くて快適に使えます。

通話が多い人なら安い

既に書いていますが、通話料込みで考えるとワイモバイルはかなり安いです。

でも10分間じゃ足りない、もっと長電話をすることもあるという人にも向いています。

というのも月の月額料金にプラス1000円をすることで国内通話であれば無制限で電話をかけられるようになります!

つまり月々2980円(税別)で国内通話無制限になるということ。これは長電話をする人には凄いメリットです。

楽天モバイルやFREETELは通話料半額のプランもありますがそれでも1時間1200円の通話料がかかります。もし1時間以上の長電話を1度でもしてしまえば、ワイモバイル以上に高くなることになります。

月に2~3回、1時間以上の長電話をする人なら断然ワイモバイルです。

アプリ不要で110番119番にも電話がかけられる

楽天モバイルやFREETELの5分間何度でも電話が出来るというものは、専用のアプリを使って電話をすることになりますが、アプリからだと110番や119番に電話をかけることが出来ません。

またかかってきた電話に折り返しの電話をしようとしてもアプリからかけ直さないと通話料がかかってしまいます。

でもワイモバイルはわざわざアプリを使うことも無いので110番や119番にも普通に電話出来ますし、折り返しの電話でもわざわざアプリを使って返信する必要性もありません。

つまり安心して使えるし、面倒な手間も無いということです。

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スマホもいろいろ選べるワイモバイル。iPhoneも選べる

最初に今回の1980円にはスマホ代は含まれないと書きましたが、もちろん別途料金を払えばスマホとセットで購入することも出来ます。

iPhone5sとのセットなら月々2138円(税込み)です。人気のiPhoneの本体代が含まれてこの価格は非常に安いと言えます。

HUAWEIのLUMIEREでも月々1980円(税別)で契約出来ます。

この金額だとdocomo等の大手キャリアの半額以下になっていると思う方もいるのではないでしょうか?

ただし在庫限りのようで販売終了となってきているスマホもあるので早目に申し込まれた方が良いですよ。遅くなると人気機種は無くなってきますから。

このキャンペーンの機会に是非、ワイモバイルに乗り換えてみてはいかがでしょうか?

>>ワイモバイル(公式サイト)をチェック

ワイモバイルなら全国にショップがあるので故障した時やちょっとわからないことを聞きたいという時にも安心ですね。格安SIMだとショップが無かったりあっても店舗数も少なくて不便に感じることもありますから。ショップがあるから安心して申し込めます。

ただ個人的にはワイモバイルの1980円は安すぎて反則だと思うし、格安SIMの中の人も反則だよな~っていうほど安いプランです。いや消費者にしてみれば嬉しいんですけどね。

UQモバイルとどちらが良いか?

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドです。auのサブブランドならUQモバイルがあります。

どちらもテレビCMで月々1980円から使えることで売り込んでいますが、UQモバイルとワイモバイル、どちらが良いかと言えば、それは人によって異なります。

ソフトバンクから乗換える場合は、UQモバイルの方がお得になります。

でも価格以外ではどうか?

速度ならワイモバイルだけど大きな差は無い

特にお昼時12時台の通信速度はワイモバイルの方が速いです。しかしそれ以外の時間帯ではそれほど大きな差はありません。

僕はUQモバイルをメインに使っていますが、UQモバイルとワイモバイルで体感速度で言えば差を感じたことはありません。

でも少しでも速い方が良いという方にはワイモバイルがおすすめです。

しかし月2GBのパケット通信容量を使い切ってしまった場合はどうか?これは断然UQモバイルに軍配が上がります。ワイモバイルは使い切ってしまう200kbsに速度制限されますが、それ以上に遅くて、いや遅すぎてLINEすらまともに送れない時があります。

一方のUQモバイルも200kbpsに制限されますがUQモバイルは200kbpsに近い速度が出るのでLINEやメールくらいなら問題なく使うことが出来ます。

パケット通信容量を使い切ってしまうかも・・・という方はUQモバイルの方がおすすめです。

通話・通信エリア

docomo・au・SoftBankの中でもっとも通話・通信エリアが狭いのはSoftBankであり、SoftBankのサブブランドであるワイモバイルも通話・通信エリアは狭いです。もちろん都市部で使う場合にはあまり差はありませんが、地方や山間部に行くこともあるという方はUQモバイルの方をおすすめします。

また地下鉄に乗っていると3Gになってしまうことがあり、通信速度が遅くなることもありますがUQモバイルは4Gなので3Gになることもなく安定した速度が都内でも得られます。

通話料はワイモバイルの方が安い

2017年2月よりワイモバイルは1回10分以内の通話なら何回でも無料になります。

UQモバイルは3月より1回5分以内の通話なら何回でも無料になります。

  • ワイモバイル=1回10分なら通話料無料
  • UQモバイル=1回5分なら通話料無料

ワイモバイルとUQモバイルどちらが良いか?

  • とにかく通信速度にこだわるのならワイモバイル(ただしそれほどの差は無し)
  • パケット容量を使い切ってからもそれなりに使えうのがUQモバイル
  • 通話・通信エリアが広いのはUQモバイル
  • 無料通話でお得なのはワイモバイル(ワイモバイル1回10分まで無料・UQモバイル1回5分まで無料)

個人的には通話エリアが広く、パケット容量を使い切ってもそこそこ使えるUQモバイルがおすすめです。

  • 1回10分話したいという方にはワイモバイルがおすすめ
  • 電話をほとんどしない人はUQモバイルの方がトータルではおすすめ
  • 深田恭子さんのファンならUQモバイル、桐谷美玲さんのファンならワイモバイル

どちらが自分に向いているか考えて申し込んでくださいね。

>>ワイモバイルの申し込みはこちらをクリック

なおUQモバイルであれば下記リンクから申し込まれると最大13000円分のギフトカードがもらえるキャンペーンを当サイト限定で行っています。

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