【2017年10月最新情報】最大13000円!UQモバイル・キャッシュバックキャンペーン情報

スポンサーリンク

最大で13000円分の商品券(JCBギフトカード)or 現金がもらえるキャッシュバック・キャンペーンを当ブログ限定で実施中です。WiMAXとセットで申込みなら最大25000円の現金キャッシュバックも行われています!

キャンペーン詳細及び、UQモバイルについて知っておいて欲しいことを説明していきます。なお管理人もメインで使っているのはUQモバイルです。一番快適につかえて申し分ありません!

目次

UQ mobile 商品券プレゼントと現金キャッシュバックの違い

最初に商品券(JCBギフトカード)と現金キャッシュバック2種類の違いは何か?と思いますよね。これは運営している会社が異なります。

商品券(JCBギフトカード)は本家本元であるUQモバイルが行っている(ただし当ブログ限定)のキャンペーンです。商品券はUQ mobileから届きます。僕は2回線申し込んだので2回線分いただいています(^^)v

現金キャッシュバックは、UQモバイルの正規代理店である株式会社リンクライフが行っているキャンペーンです。リンクライフより銀行口座に振込がされます。

  • 商品券プレゼント=UQmobileから商品券が発送される
  • 現金キャッシュバック=リンクライフから銀行口座に振込される

リンクライフという会社は知らないけど、大丈夫なの?

UQモバイルの正規代理店だと言ってもリンクライフなんて会社を知らないんだけど?という方もいますよね。UQモバイルはKDDIグループの企業であり信用も出来るけど、リンクライフなんて会社は知らない!という場合もあるでしょう。

でも安心してください。リンクライフはBroad WiMAXというWiMAXも提供している会社でBroad WiMAXは僕も使っており、かなり安い金額で普通に使えています。またリンクライフの関連会社に株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)という会社があります。

この会社、スマホの情報サイト「モバレコ」を運営している会社です。格安スマホ・格安SIMの情報を求めていてたどり着いたことのある人も多いでしょう。有名なライターがこぞって書いているスマホのWeb情報メディアなので、それだけ信頼のおけるメディアだということが分かると思います。

参考までにドコモの携帯電話・スマホをドコモショップで契約された方もいると思いますが、ドコモショップはすべてドコモが運営していません。フランチャイズで運営されています。またヤマダ電機やビックカメラ等の携帯電話売り場で契約されたことがある人もいると思いますが、そういう家電量販店の携帯電話売場はドコモやauの正規代理店として運営されています。

代理店やフランチャイズだからといって心配ということはなく、代理店やフランチャイズでも信頼出来るところがあるということは知っておいて欲しいところです。

ただし現金キャッシュバックは少し面倒

商品券よりも現金の方が当然、何にでも使えるしお得だよね?と思いますよね。でも受取に関しては現金キャッシュバックの方が少々面倒になっています。

商品券のキャンペーンの場合は指定のリンク(このブログの場合は赤い「UQモバイル 最大13000円商品券プレゼント お申し込みはこちらをクリック」と書かれたところ)をクリックして対象のスマホとセットで申し込むか、指定のプランを申込んでもらうだけで商品券が届きますが、現金キャッシュバックは忘れた頃にやってくるメールの案内に従って振込口座を登録しないと振り込まれません。

現金キャッシュバックのページを見てみると下記のように書かれています。

  1. ①UQ mobileをお申込みする ★機種、プランにより10,000~13,000円のキャッシュバック★
  2. ②UQ mobileから届くメールに記載されているURLからWiMAXのサイトへアクセスする
  3. ③Broad WiMAXをお申込みする ★+12,000円のキャッシュバック★
  4. ④キャッシュバック振込み先の口座情報を入力する  1 キャッシュバック対象者には、開通月を含めない3ヶ月後の1~10日までに、   お申込み時にご入力いただいたメールアドレス宛に口座情報のご入力フォームURLをお送りいたします。  2 開通月を含めない3か月後の20日までに必ずご入力完了をお願いいたします。  3 開通月を含めない3か月後末日に指定口座にお振込みいたします。
  5. ⑤キャッシュバック受け取り完了!

厳密にはUQ mobileからのメールではなく、リンクライフからのメールでメールのドメインは「@uqmobile-store.jp」となっているのでドメイン指定受信をしている場合はこのドメインを登録しておかないと迷惑メールで見逃してしまうので注意が必要になります。

また開通月を含めない3ヶ月後なので、仮に10月に申し込んで10月に開通した場合、開通月の10月は含めないので3ヶ月後の翌年1月の1日~10日にメールが届くので、そのメールを見てきちんと銀行口座を登録しないといけません。1月20日までに申込みをしないと現金キャッシュバックは受けられません。

反面、UQモバイルの商品券プレゼントの場合、下記の通り説明されています。

  • キャンペーン対象のお客様へJCBギフトカードご契約月から4ヶ月目に発送いたします。
  • 商品券はご契約先住所へ発送をさせていただきます。
  • 宛先住所不明、転居先住所不明等で弊社に返送となった場合は特典の権利を無効とします。
    また、不在預かり等で弊社に返送された場合、返送後1ヶ月間の保管期限経過後、特典の権利を無効とします。 特典の発送時に対象のご契約が解約されている場合、端末が返品されている場合は特典付与の対象外とします。

つまり

  • 商品券プレゼント=契約すれば自動で発送される
  • 現金キャッシュバック=3ヶ月後くらいに来るメールに従って振込口座を登録しないといけない

3ヶ月後に来るメールを見逃して申込みを忘れてしまいそう・・・という方は素直に商品券プレゼントで申し込まれた方が良いですね。

  • メールを見逃してしまいそう=商品券プレゼントで申し込むのがお得になりそう
  • メールを見逃すことは無い!=現金キャッシュバックで申し込むのがお得になりそう

ただし、申し込むプランによってキャッシュバックとなる金額が異なるのでプランによっては商品券プレゼントで申し込むのがお得になります(後述します)。

UQモバイル・最大13000円分商品券プレゼントor現金キャッシュバック・キャンペーン詳細

今回のUQモバイルの最大13000円分の商品券プレゼント or 現金キャッシュバック・キャンペーンについての詳細です。

プランによって5000円・8000円・10000円・11000円・13000円の商品券or現金がもらえる

UQモバイルには細かく分類すると上記の図の通り10個のプランがあります。どのプランが対象かどうか表にまとめました。

プラン 商品券
プレゼント金額
現金
キャッシュバック金額
ぴったり
プランS
◯ 8000円分 ◯ 10000円
おしゃべり
プランS
◯ 8000円分 ◯ 10000円
ぴったり
プランM
◯ 10000円分 ◯ 11000円
おしゃべり
プランM
◯ 10000円分 ◯ 11000円
ぴったり
プランL
◯ 13000円分 ◯ 13000円
おしゃべり
プランL
◯ 13000円分 ◯ 13000円
データ高速
プラン
対象外 対象外
データ高速+
音声通話プラン
◯ 5000円分 対象外
データ無制限
プラン
対象外 対象外
データ無制限+
音声通話プラン
対象外 対象外

ぴったりプランSやおしゃべりプランMの場合、現金キャッシュバックの方が金額が大きいので現金キャッシュバックの方がお得になっています。約3ヶ月後に来るメールをきちんとチェック出来るのなら、現金キャッシュバックの方がお得です。メールのチェックを忘れそう…という方は商品券プレゼントの方が結果的にお得になります。

ズボラな僕は商品券プレゼントを選びます。

商品券プレゼント or 現金キャッシュバック キャンペーン期間

  • 商品券プレゼントキャンペーン:2017年7月14日(金)から 終了日は未定
  • 現金キャッシュバックキャンペーン:2017年7月7日(金)から 終了日は未定

人気の機種は売り切れが予想されますので早目にお申込みされることをおすすめします。

商品券プレゼントキャンペーン対象者・auからのMNPでもOK

UQモバイルに新規(MNP含む)で申込む方であれば誰でも対象になります。

ただしあくまでもこのページからUQモバイルの最大13000円分商品券プレゼントキャンペーンのページに移動して申し込まないと対象になりません

docomoやソフトバンク、auから電話番号そのままでUQモバイルに乗り換える場合も当然、UQモバイルにおいては新規契約になるので対象になります。

他の格安SIMからの乗換えでも対象ですし、auやau系(IIJmio Aプラン等)からの申込みでも対象になります。

2017年3月1日よりau及びau回線を使ったMVNOからのMNPでも、スマトク割が適用になりました!au及びau回線を使ったMVNOからの方も非常にお得になるチャンスです!

UQモバイル・複数回線の申込みについて

お得なキャンペーンだから家族で2回線以上、申し込もうと考えている方もいると思います。仮に新規で2回線申し込もうと考えた時に2回線ともキャンペーン対象になるのか?という質問をいただきました。UQモバイルに確認したところ2回線とも新規契約であれば2回線ともキャンペーン対象になるということでした。

3回線目の申込みでもキャンペーン対象となるのですが、同一の契約者・利用者で申し込めるのは残念ながら2回線までとなります。契約者は同じで利用者が別の方であれば3回線目も申込みが可能になりキャンペーンも対象となります。

4回線目以降は、90日間経過しないと同一の契約者名では申し込めないので今回のキャンペーンは適用されない時期になっていると思います。

どうしても4回線目以降を申込みたい場合は契約者名を変更する(今まで旦那さんの名義だったら次は奥さんの名義にする等)必要性があります。

恐らく4回線も契約する方はいないと思いますので3回線までなら同じ契約者名(利用者1人は別の名前が必要)で契約が可能ですので家族で変更されてみてはいかがでしょうか?

UQモバイル キャンペーン対象プランと月額費用について

今回のキャンペーンの対象となるプランと月額費用について説明します。どのプランが良いか悩んでいる方は是非読んでください。

ぴったりプランとおしゃべりプランの違い

ぴったりプランとおしゃべりプラン、どちらが良いのか悩む方が多いと思いますが、違いは無料通話の扱いです。

  • ぴったりプラン=プランSは最大60分、プランMは最大120分、プランLは最大180分、月間の無料通話がついています。
  • おしゃべりプラン=S・M・L、共に1回5分までの国内通話が何度かけても無料となります。

どちらが良いのかと言えば、

  • 滅多にスマホで電話をかけることは無いけど1度かけると5分以上、例えば30分とか1時間とか話すことが多いということならぴったりプラン
  • よく電話をかけるけど1回の通話は5分もかけてないということが多いのならおしゃべりプラン

ということになります。僕は滅多に電話をすることは無いのですが、月に2~3度30分くらい話すこともあるのでぴったりプランにしています。

例えば「今から帰る」「迎えに来て」という連絡をすることが多い人ならおしゃべりプランの方が良いでしょう。

なお、おしゃべりプランとぴったりプランは月単位で変更することが出来ます。なのでまずは自分がどちらが良いか軽く考えて申込んで、1~2ヶ月使って、やっぱり違うプランが良いなということであれば、変更することが出来るので安心してください。

また、ぴったりプランで月に120分もあれば良いな~と思ったけどやっぱり60分も話していない、もしくは150分くらい話しているということであればプランSやプランLに月単位で変更することが可能ですから、こちらもあまり悩まずに決めてもらって良いでしょう。

一番のおすすめプラン「ぴったりプランM or おしゃべりプラン」:10000円商品券 or 11000円現金キャッシュバック

迷った時 &一番おすすめしたいプランが「ぴったりプランM」もしくは「おしゃべりプランM」です。

SIMカードの契約だけでも大丈夫です。なお、既に持っているスマホを使う場合でも実質108円のスマホを契約しておくことで予備のスマホとなって故障・破損時には安心ですのでスマホとのセット購入をおすすめします。

実質108円のスマホについては後述します。

通常4980円のプランです。スマトク割とイチキュッパ割で初年度は2980円、イチキュッパ割の終わる2年目からは3980円となります。

これは1回5分までの通話であれば何回電話をしても定額であるプランです。いやいや電話は滅多にしないけど1回の通話が30分とか1時間になるから1回5分では無いプランの方が良い場合は、最大120分(4800円分)の無料通話というコースにすることも可能です。

  • おしゃべりプランM:1回5分までの国内通話なら何度でもOK
  • ぴったりプランM:月120分(4800円分)の通話料が込み

データ通信量は月6GBと通常docomoやauの2GBや3GBのプランよりもたっぷりあるので安心して使うことが出来ます。なお通常は月間のデータ通信料は3GBですが、3GBを使い切ったら追加で500MB(0.5GB)ずつ追加していくことになり、最大3GBまで無料で追加出来て、合計で6GB使えることになります。

なお僕はこのぴったりプランを申込んでいます。

ぴったりプランL or おしゃべりプランL:13000円分の商品券プレゼント or 現金キャッシュバック

たっぷりとデータ通信がしたい人におすすめしたいのが「ぴったりプランL」もしくは「おしゃべりプランL」です。SIMカードの契約だけでもOKです。既に持っているスマホを使う場合でも実質108円(後述)のスマホを契約しておくことで予備のスマホとなり故障・破損時には安心ですのでスマホとのセット購入をおすすめします。108円しか違いませんから。

通常6980円のプランです。スマトク割とイチキュッパ割で初年度は4980円、イチキュッパ割の終わる2年目からは5980円となります。

月14GBのデータ容量を持っているのでかなりハードにデータ通信を行っても対応出来るコースです。さらに無料通話は月180分(7200円分)の通話か、1回5分間なら何度でも電話がかけられる通話か、どちらか選ぶことが出来ます。

  • おしゃべりプランL:1回5分までの国内通話なら何度でもOK
  • ぴったりプランL:月180分(7200円分)の通話料が込み

もちろんこのプランも月単位で「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に変更することも可能です!

「ぴったりプランS or おしゃべりプランS」:8000円商品券 or 10000円現金キャッシュバック

気軽に始めたい方におすすめしたいのが「おしゃべりプランS」もしくは「ぴったりプランS」です。SIMカードの契約だけでもOKです。こちらも既に持っているスマホを使う場合でも実質100円のスマホを契約しておくことで予備のスマホとなり故障・破損時には安心ですのでスマホとのセット購入をおすすめします。108円しか違いませんから。

通常3980円のプランです。スマトク割とイチキュッパ割で初年度は1980円、イチキュッパ割の終わる2年目からは2980円となります。

月2GBのデータ通信容量で安く済ませたい方向けのプランです。1回5分まで何回でも通話OKの「おしゃべりプランS」か、最大60分(2400円分)の通話が出来る「ぴったりプランS」、好みで選ぶことが出来ます。

  • おしゃべりプランS:1回5分までの国内通話なら何度でもOK
  • ぴったりプランS:月60分(2400円分)の通話料が込み

データ通信容量は2GBと少し少なく感じるかもしれませんが、SNS(TwitterやLINE)がメインという場合なら、データ通信容量を使用しないターボOFFという設定にすれば大丈夫です。

専用アプリから簡単に高速通信でデータ使用量をカウントするターボONから低速だけどデータ使用量をカウントしないターボOFFに簡単に切り替えられます。

上記の図のようにアプリの下の方の画面に「ターボ機能」と書かれて横にスイッチの図がありますが、このスイッチの図で簡単に即座に切り替えられます。メールやLINE、Twitterくらいなら節約でも問題なく使えますよ。

データ高速+音声プラン:5000円分の商品券プレゼント

今回のキャンペーンで5000円分の商品券がもらえるプランが「データ高速+音声プラン」です。SIMカードのみの契約でもOKです!なおこのプランは現金キャッシュバックの場合、対象外プランとなっています。

このプランは月のデータ容量が3GBで月々1680円(2年目以降も同じ価格)で使えるプランですが「無料通話・5分間なら何回でも通話無料」といった無料通話分が無いプランです。

例えば月に30分話せば1200円が別にかかりますので合計で2880円となってしまいます。通話は自分からかけることが無いという方であればお得になるプランですが月に合計20分以上電話をかけることがある方なら「ぴったりプラン」や「たっぷりプラン」の方がお得になります。
(20分で800円なので合計2480円・2年間で59520円。ぴったりプランは2年間も59520円)

もう1点このプランだと損なことがあります。それはスマホとセットで均等分割払いで申込む場合、割高になることです。例えばUQモバイルで人気のSHARP AQUOS L2というスマホをぴったりプランSで申込むと下記の図の通りの価格になります。

でも「データ高速+音声プラン」で申込むと下記の図の価格になります。

ぴったりプランやおしゃべりプランであればマンスリー割という割引が適当になりますが、「データ高速+音声プラン」だとマンスリー割が適当されません。結果割高になってしまいます。

既にスマホを持っていてSIMカードのみの申込みをされる方であればお得な部分もありますが、スマホとセットのなら「データ高速+音声プラン」はおすすめできません。

つまり「データ高速+音声プラン」は

  • スマホを既に持っていて自分から電話をかけることが無い人向き

ということになります。でも何もメリットが無いのか?というとこちらの契約は1年契約になります。「ぴったりプラン」や「おしゃべりプラン」は2年契約です。契約期間を短くして更にスマホで滅多に電話をかけない人向きとも言えます。

またこちらのプランで申込む場合はSIMカードの種類に十分気をつけてください、microSIMとnanoSIN、マルチSIMとありますが間違えると通話が出来なくなります。microSIMとnanoSINを選ぶ場合は少し古いスマホを使う場合です。マルチSIMは比較的新しいスマホを使う時です。iPhoneで言えばiPhone6s以降で使う場合はマルチSIMを選びます。iPhone6以前はnanoSIMを申し込むことなります。つまりauのスマホの場合、VoLTE対応はマルチSIM、VoLTEに対応していない場合はnanoSIMかmicroSIMとなります。

UQモバイル キャンペーン対象スマホについて

今回のキャンペーンで対象になるスマホは、商品券プレゼントの場合と現金キャッシュバックの場合とで異なるため注意してください。

対象スマホは下記の通りです。

スマホ名 商品券プレゼント
対象スマホ
現金キャッシュバック
対象スマホ
HUAWEI P10lite *
SHARP AQUOS L2 *
KYOCERA DIGNO V
KYOCERA DIGNO W
Huawei nova ×
HUAWEI P9lite PREMIUM * ×
ASUS ZenFone3 *
ZTE BLADE V770
alcatel IDOL4 * ×
LG X screen * ×
富士通 arrows M03 * ×
Apple iPhone SE * ×
DIGNO Phone(ガラケー)

スマホ名の横に「*」があるものは実際に使ってレビューを書いているものです。13モデル中8モデル使った経験やいろいろなスマホを使った経験からおすすめのスマホは下記のものとなります。順位で示しています。またスマホ名をクリックするとレビューを書いた記事に移動しますので気になったスマホは是非見てください。

  1. HUAWEI P10lite 
  2. ASUS ZenFone3
  3. iPhoneSE
  4. SHARP AQUOS L2
  5. 富士通 arrows M03
  6. HUAWEI P9lite PREMIUM

おすすめ1位のHUAWEIの P10liteはコストパフォーマンスに非常に優れたモデルです。HUAWEIのスマホの特徴としてカメラ機能が充実していることが挙げられます。

おすすめ2位のASUS ZenFone3は僕が2017年9月までメインで使っていたスマホです。非常に快適に使え、指紋認証も非常に速く快適に使えます。

おすすめ3位のiPhone SEは4インチの小型スマホでポケットに気軽に入れられるサイズです。やっぱりスマホはiPhoneが良い!という方には特におすすめです。

なお、ここに掲載してあるスマホでも既に完売、もしくは一時的に欠品している場合があります。ご了承ください。人気のモデルは完売・品切れすることが多々あるので早めに購入してください。

実質108円スマホについて

対象のスマホで

  • SHARP AQUOS L2
  • KYOCERA DIGNO V
  • ZTE BLADE V770
  • DIGNO Phone(スマホでは無くガラケー)

この4モデルは2017年9月30日現在、実質108円(税込)でぴったりプランやおしゃべりプランの場合購入することが出来ます。

これはマンスリー割という割引が適用され、分割代金とマンスリー割の金額が同じのため月々の支払いが0円になるというもの。初回のみ108円が請求されます。

これはメチャクチャお得ですよね。既にスマホを持っているからSIMカードだけを契約しようと考えている場合でも、予備端末としてセット購入されることをおすすめします。

なお24回払いでも端末代金一括払いでも契約期間中に支払う総額は同じです。だから別に分割払いでも一括払いでも好きな方を選んでもらうのが良いと思います。

  • 月々の支払いを抑えたいのなら一括払い
  • 初回の金額を抑えたいのなら分割払い

ということになります。

なおUQモバイルと言えばテレビCMでも三姉妹とガチャピン・ムックとの家族が登場するものもご存知かと思います。その3姉妹のうち

  • 多部未華子さんが持っているのが、HUAWEI P10lite
  • 深田恭子さんが持っているのが、SHARP AQUOS L2

となっています。

UQモバイルのサポートについて

UQモバイルのサポートはどうかな?と考える場合もありますよね。ドコモやau、ソフトバンクなら店舗も多いからサポートも安心出来るという方もいるでしょう。

まず店舗ですが、UQモバイルの店舗は増えています!UQスポットという名称で店舗を拡大してきているので安心してください。

参考

>>UQモバイル 販売店一覧

(上記販売店一覧のリンクから申込んでも商品券プレゼント対象になりませんのでご注意ください)

それ以外の保障・サポートについて説明します。

UQ安心サポート

UQ安心サポートは、電話やリモートのサポートが受けられるサービスです。例えば今回の13000円の商品券がもらえるキャンペーンで初めてスマホを利用するという場合、使い方が分からない、困ったことが出てきたという時に気軽に電話で相談出来るものです。またパソコンに関することでもOK(古すぎるパソコンは不可)。もちろん無料期間内にオプション利用をやめればそれ以上はお金がかかりませんので、スマホを初めて使うという方は申し込んでおいて無料期間内にいろいろ質問してみるのが良いのではないでしょうか?

>>詳細(UQモバイルのサイト)

filii

小学生や中学生のお子さんにスマホを持たせる場合、いろいろと不安がありますよね。SNSで変な書き込みをしていないか、スマホを使いすぎていないか。そういうことを教えてくれるのがfiliiです。でもお子さんのプライベートには踏み込みすぎないように設計されていますので、お子さんにしても安心です。

>>詳細(UQモバイルのサイト)

この2つのオプションはUQモバイルを契約する時に選べるようになっているので選べば良いだけのオプションです。必要ないと感じたら早目に解約することをおすすめします。

nanoSIM・microSIM・マルチSIM、どれを選べば良いか分からない方へ

スマホは持っているからSIMカードだけの契約にしようと考えているけど、nanoSIM・microSIM・マルチSIMとあって、どれを選べば良いか分からないという方へ。

>>UQモバイル・対応端末<<

上記の「UQモバイル・対応端末」をクリックしてもらうとUQモバイルの対応端末一覧が出て、対応しているSIMカードがどれか分かりますので、そこで確認してください。

基本的に少し古いauのスマホだとnanoSIMかmicroSIMになっていて、比較的新しいスマホだとマルチSIMになります。

iPhoneで対応のSIMカードは?

UQモバイルはUQ版のiPhone5sを除き、iPhone6以降でUQモバイルのSIMカードが使えます。でもどのSIMカードを使うかはiPhoneの型番によって違います。

上記の「UQモバイル・対応端末」で確認してください。でも自分のiPhoneのモデルが分からなくなってしまっていてどれを選べば良いか分からないという場合は下記の図を見てください。

iPhoneの背面の下の方にモデル名が書かれています。上記の図だと「Model A1524」となっていますがこれはiPhone6 Plusの型番となります。

  • iPhone SE:A1723、A1662、A1724
  • iPhone 6 Plus:A1522、A1524、A1593
  • iPhone 6:A1549、A1586、A1589
  • iPhone 6s Plus:A1634、A1687、A1699
  • iPhone 6s:A1633、A1688、A1700
  • iPhone 7 Plus:1661、A1784、A、A1785 (日本)
  • iPhone 7:1660、A、A1778、A1779 (日本)

印刷が剥がれて分からない場合は、購入時の箱か購入店に確認してください。

iPhone用SIMについて

UQモバイルにはiPhone用SIMというものがありますが、残念ながら今回のキャンペーン対象外となっています。

でもiPhone用SIMとiPhone用SIMでは無いSIMと何が違うのか?というと下記2点です。

  • iPhone用SIMはAPNプロファイルが自動でインストールされる
  • iPhone用SIMはテザリングが可能

iPhoneで格安SIMを使う場合、通常はAPNプロファイルというものをダウンロードしてインストールする必要性があります。特別難しい作業ではありませんがiPhone用SIMだとこれが不要になります。

それとiPhone用SIMだと他の端末(パソコン等)をネットに繋ぐ時のテザリングという機能が使えるのですが、iPhone用のSIMで無い場合はテザリングの動作保証がなくなります。実際に僕はiPhone5c(au版)でUQモバイルのSIMカードを使っていますが、iPhone専用SIMでは無いため、テザリングが行なえていません。ひょっとしたら解決策があるのかもしれませんが、テザリングを希望される方はキャンペーン対象外ですが、iPhone用のSIMカードを使うことをおすすめします。

でもUQモバイルのキャンペーンやUQモバイルに対して不安な方へ

そうは言っても格安SIMって遅くなるというし、キャリアメールが使えないっていうし。

UQモバイルにしてもスマトク割とかイチキュッパ割とかよく分からないという方もいて不安に感じていることもあると思いますので、それぞれの不安に対して説明していきます。

UQモバイルは速い!

まず格安SIMにすると遅いと言われますが、UQモバイルに限って言えばそんなことはありません。僕が今メインに使っている回線はUQモバイルで、サブでdocomoも使っています。

なぜサブがdocomoなのか?理由はUQモバイルの方がdocomoよりも速くて快適だからです。

毎月、数回格安SIMの速度を計測していますが、本当にUQモバイルは速いですよ。ここ最近、docomoよりも遅くなったことがありません。というかdocomoが遅くなっていますから。

アムロがまだ完全にニュータイプに目覚める前の速度がdocomoで、完全にニュータイプに目覚めた時の速度がUQモバイルです。

キャリアメールが使える

格安SIMにすると通常、キャリアメールが使えなくなります。でもUQモバイルは月額200円のオプションですがキャリアメールが使えます

UQモバイルのアドレスになりますが、docomoやau、ソフトバンクに送信してもきちんとキャリアメールとして認識されるのでキャリアメール以外受信しない設定にしてあってもきちんと届きます。もちろんキャリアメールが不要な場合はオプションなので申し込まなければ良いだけです。普段の連絡がLINEやGmail、Yahoo!メールという方なら不要です。

UQモバイルのキャリアメールの詳細、設定方法は下記記事をご覧ください。

>>格安SIMのUQモバイルで使えるキャリアメール設定方法<<

ワンセグやおサイフケータイが使えないのでは?

格安SIMにするとワンセグやおサイフケータイが使えないと思っている方もいますが、これは格安SIMの問題ではなくスマホ側の問題です。

今回の商品券プレゼントの対象商品にもなっている富士通 arrowsM03というスマホであればワンセグやおサイフケータイの機能もついています

そもそもなんでそんなにキャリアよりも安いの?

これはもういろいろな理由がありますが概ね4つです。

  • 大手キャリアから通信設備を借りているので設備投資が無くて済むために安く出来る
  • 店舗数が少なく店舗運営費用も少なくて済むから
  • 基準を厳しくして安心・安心を心がけているから
  • 大手キャリアはボッタクりをしているから

実際に大手キャリアはもう少し安く出来るはず!という人が業界関係者でも多いです。つまり大手キャリアは高すぎるということもあります。

それ以外に設備や店舗の関係もありますが、重要なのは基準を厳しくして安心・安全を大手キャリアは心がけているからです。緊急地震速報(ETWS)というものがあります。地震や津波の警報を強制的に受信させる仕組みです。実は格安SIMやSIMフリースマホはこのETWSについて完全ではありません。気象庁から発するETWSには今のスマホはほとんど対応していますが、地方自治体から発するETWSに対応しているSIMフリースマホはありません。だからdocomoやau、ソフトバンクは高いということもあります。

圏外が多くなるんじゃないの?

UQモバイルにすると圏外が多くなるんじゃないの?と思う方もいるかもしれませんが、UQモバイルはauと同じ通信・通話エリアです。つまり人口カバー率99%です。もちろんdocomoよりは通信・通話エリアは若干狭いもののよほど山間部に住んでいる人でなければ気にしなくても良いところです。

以前、富山の山奥に速度を計測にいったのですが、docomoは圏外だけどUQモバイルは圏内だったということもあるので、通信・通話エリアに関しては本当に地域次第となります。

参考

上記の記事を見てもらえばわかりますが、むしろUQモバイルの方が通話エリアが広いところもあったりしますので、docomoだから絶対に通話エリアが広いという訳ではありません。メインで使う生活エリアが通話エリアかどうか確認することの方が大切です。

人が言う圏外が多くなったというのは、全く別の理由の場合もありますよ。代表的なのは古いSIMフリースマホを使っている場合が考えられます。今回のキャンペーンでセットになっているスマホは最新のものが多いのでスマホが原因で圏外になるということはありません。

スマトク割やイチキュッパ割が分からない

これ、たしかに分かりにくいですよね。こういうところはUQモバイルさんにもっと分かりやすくして欲しいところ。

UQモバイルが行っている割引にはこんな名称があります。

  • スマトク割
  • イチキュッパ割
  • マンスリー割
  • UQ学割
  • 長期利用割引

スマトク割

ぴったりプラン、たっぷりプラン、おしゃべりプランS、おしゃべりプランM(全てVoLTE用プラン含む)をご契約いただいたお客さまについては、課金開始月から起算して25ケ月間、基本使用料から1,000円を割り引きます。

ただし、KDDI株式会社及び沖縄セルラー電話株式会社のauサービス並びにauネットワークを利用したMVNOサービスからのMNP転入時にはスマトク割を適用しません

UQモバイル よくあるご質問より

つまり「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」に申し込んだ人に課金開始月(概ねUQモバイルからスマホが届いた時)から25ヶ月間に適用されるものです。例えば2017年3月10日に届いたらその月を含む25ヶ月間、毎月1000円引きになりますよということです。

ただしauやau回線を使った格安SIM(mineoやIIJmio Aプラン)からMNPで申し込んだ場合は適用されません。docomoやdocomo系の格安SIM、ソフトバンク(ワイモバイル含む)からMNPであったり、新規で申込む場合は適用されることになります。

イチキュッパ割

イチキュッパ割は、ぴったりプランS、ぴったりプランM、ぴったりプランL、おしゃべりプランS、おしゃべりプランM、おしゃべりプランL(全てVoLTE用プラン含む)をご契約いただいたお客さまについては、課金開始月から起算して13ケ月間、基本使用料から1,000円を割り引くサービスです。

※イチキュッパ割は2016年6月1日以降お申込みいただいたお客さまが対象となります。(2016年7月1日より適用開始)
※イチキュッパ割は、月途中でのご契約や解除された場合、日割りを適用いたします。

UQモバイル よくあるご質問 より

つまり「ぴったりプランS(もしくはおしゃべりプランS)」「ぴったりプランM(もしくはおしゃべりプランM)」に申し込んだ人に課金開始月(概ねUQモバイルからスマホが届いた時)から13ヶ月間に適用されるものです。例えば2017年3月10日に届いたらその月を含む13ヶ月間1000円引きになりますよということです。

またこちらはauやau回線を使った格安SIMからのMNPでも対象になります。

マンスリー割

マンスリー割は回線契約と同時に当社指定の端末をご購入(一括支払/端末購入アシスト共)いただいた場合に、当社指定の金額を、ご契約2ヶ月目から25ヶ月目までの間、月額基本料金を上限として割引きます。

※ぴったりプラン、おしゃべりプラン以外の料金プランのご契約は対象外となります。
※エントリーパッケージでのご契約の場合、回線契約と同時に端末を購入される場合のみに限ります。契約前に端末を購入されている場合は対象外となります。
※割引対象期間中に解約された場合、解約のお申し込みをされた前月利用分をもって割引を終了いたします。

UQモバイル よくあるご質問 より

つまり指定のスマホを購入してくれた場合は2ヶ月目から25ヶ月(つまり2年間)、月額基本料金から割り引きます。でも月額基本料金が基本だから月額基本料金が0円になることは無いですよということになります。

こちらはauやau回線を使った格安SIMからのMNPでも対象になります。

UQ学割(現在は行っていません)

ぴったりプランSは通常3980円のプランです。でもスマトク割とイチキュッパ割で1年目は1980円になります。しかし2年目はイチキュッパ割は外れるので月額料金が2980円になります。その外れる分を補ってくれるのは18歳以下の方のみが対象のUQ学割でイチキュッパ割の代わりにUQ学割が1年間適用されて2年目も1980円で使えることになります。

長期利用割引

ぴったりプラン、おしゃべりプランをご契約で26ヶ月目以降も継続してご利用になる場合、長期利用割引として月額基本料から1,000円を割り引くサービスです。
長期利用割引の対象者は、ぴったりプラン、たっぷりプランをご契約で、料金プランの更新月(26ヶ月目)に解約のお申し出がない場合に自動で適用になります。
・プランSご契約の場合:割引後2,980円、プランMご契約の場合:割引後3,980円、プランLご契約の場合:割引後4,980円

UQモバイル よくあるご質問より

スマトク割は25ヶ月間までなので26ヶ月目からは割引が何も無くなってしまい、プランSやプランMは3980円・4980円になってしまいます。それだと長く使っているのが馬鹿らしくなりますよね。だから長く使ってもらえるようにと引き続き1000円引きをするのが長期利用割引です。

何で元から安い月額料金にしないで◯◯割を使うのか?

でも何で元々ずっと使えば1000円引きなのだから、最初からプランSなら3980円ではなく2980円にすれば良いのにって思いますよね。

これには難しい問題があるんです。もちろん1つは安く見せかけるという理由もありますが、これはどこの格安SIMでも大手キャリアでもしていることです。

で本当の理由は縛り期間無しで使いたい人もいるからです。

UQモバイルでもワイモバイルでも楽天モバイルでも通話料とパケット容量がセットになったプランは2年間の縛り期間があります。でも中には縛り期間が嫌な人もいる訳です。契約して満足しなければすぐに解約したい人もいるのですが、そういうすぐに解約してしまう人と長く使ってくれる人を同じ価格にするのもまた不公平感があるので長く使ってくれる人に対して安くなる割引を行っている訳です。

すぐに解約したい人は割引プランの無い、例えばぴったりプランSの通常料金3980円で申し込めば良い訳です。ただし端末の分割払いは出来ません。

UQモバイルの申込みは面倒では?

申込みは自分で出来るかな?と不安な方もいるかもしれませんよね。簡単です。普通にネットで会員登録をするのと変わりません。

それでも不安な方は図解入りで解説している記事があるのでご覧ください。下記がその記事になります。

>>UQモバイルの申込み方(MNP対応)<<

注意して欲しいのは必ず身分証明書をアップすること。身分証明書と申込み住所が同じこと。身分証明書(免許証等)と現住所が違う場合は予備書類もアップロードすることです。

たまに申し込んだのに届かないという人がいるのですが、これは身分証明書のアップロードを忘れているからです。忘れずに身分証明書のアップロードは行ってくださいね。

以上となりますが、UQモバイルや格安SIMに関する不安は無くなりましたか?

UQモバイルは数ある格安SIMの中で20社以上の格安SIMを使っている僕が自信をもって一番おすすめ出来る格安SIMです。UQモバイルの速度で満足出来ないのならもう格安SIMは使えません。この最大10000円分のキャッシュバック(商品券プレゼント)キャンペーンを利用して是非、お得にUQモバイルに申し込んでみてくださいね!

UQモバイルのサポートセンターに電話をしたら・・・

UQモバイルのサポートセンターに電話をしたら「そんなキャンペーンは行っていません」と言われたという人がいますが、このキャンペーンは当ブログとがUQモバイルさんとコラボ企画として行っているものであり、決して勝手に行っているものではありません。下記のバナー(リンク)をクリックしてもらえばわかりますがUQモバイルの公式ドメインとなっています。

なお今は「UQモバイルに新規入会で13000円の商品券がもらえるキャンペーンを見たのですが・・・」と言えばサポートセンターの人も知っている方がほとんどです。

また契約に関しては当ブログはノータッチなので、契約に関する質問はUQモバイルに確認してください。商品券がいつ届くとか分からない点等はサポートセンターで確認してください。

UQお客様サポートセンター:0120-929-818(9:00~21:00)

なお申込後に本当に13000円のキャッシュバックが得られるのかどうかであれば確認する方法があります。まずは「my UQ mobile」にログインします。

上記はPC版の画面となりますがスマホでも概ね表示項目は同じです。上記の図の一番右側「ご契約書面」をクリック(タップ)してください。画面が変わりますので下の方にスクロールしていくと下記画面があるはずです。

「キャンペーン・その他経済上の利益の提供に関する事項」という項目があり「キャッシュバック予定額」の欄に「10,000円」と記載がありJCBギフト券10,000円分をご契約先住所に発送させていただきます。と書いてあります。この記載があれば問題ありません。

また今は申し込む時にも確認出来るようになりました(商品券プレゼントの場合)

上記の画面が申込み中に出て来ない場合は商品券プレゼントの場合は対象となっていないかもしれないのでご注意ください。現金キャッシュバックの場合は出なくても対象になっているので安心してください(ただし青で「UQモバイル 最大13000円(25000円)現金キャッシュバック お申し込みはこちらをクリック」と書かれたところをクリックして申し込んだ場合のみですので、必ずクリックして移動してから申込んで下さい)。

MNPでスマホが使えない期間は?

MNP(電話番号そのままで他の会社からUQモバイルに変更すること)でUQモバイルに申込む場合、スマホが使えない期間があるのでは?と思うかもしれませんが、これは気にしなくてOKです!

>>UQモバイルの申込み方(MNP対応)<<

上記はリンクになっているので見てもらえばMNPの手順もわかりますが、スマホが使えなかった時間は僕の場合20秒程度。UQモバイルの方にも聞きましたが長くても10分くらいしか使えない時間は無いということでした。

ネットから簡単に以前の通信会社からUQモバイルに切り替えられますので心配せずに申し込んでください。

それでも不安だという方は「Try UQ mobile レンタル」で確認

それでもまだUQモバイルにすることが不安だという方は無料で15日間、スマホとセットでUQモバイルを試せる「Try UQ mobile レンタル」を試してください。

これは通話は出来ませんがUQモバイルを試せるサービスです。実際には12~14日程度の貸出期間になりますが費用は一切かからずにUQモバイルを試せるサービスです。実際に圏外になったりしないかネットが遅くてイライラしないか確認をすることが出来るのでまずは試してみたいという方におすすめのサービスとなります。

なお、費用は一切かかりませんが別途有料サービスを使うと費用はかかりますのでご注意ください。

そして試し終わった後にもう1度このサイトのこのページに来て(ブックマークしておくことをおすすめします)、最大10000円商品券プレゼントの専用ページから申し込んでもらえれば商品券ももらえます!

>>Try UQ mobile レンタルを確認する(UQモバイルのサイトへ)<<

ぶっちゃけUQモバイルって安く無いんじゃないの?

でも、でも、でもでもでもでも、ぶっちゃけUQモバイルって安く無いんじゃないの?と思う方もいるかもしれません。1年目と2年目で1000円値上がるし、実際には安くは無いんじゃないの?と思うかもしれません。でもはっきり言います。安いです!

本当にUQモバイルにするとスマホ代が安くなる?

最後に本当にUQモバイルにするとスマホ代が安くなる?と思いますよね。以前UQモバイルが行ったUQモバイルを既に使っている人へのアンケート結果だと平均3600円安くなったそうです。

高くなる人が全くいない訳ではありませんが自分からスマホで電話をかけ、連続で5分以上月間3時間以上かけるようなことが無い限りほとんどの場合、安くなりますよ。

通話料込み価格で他の格安SIMと比較すると

他の格安SIMで通話料込みや通話料が定額になる似たプランを比べてみました。月間データ容量2GB~3GBの例です。

概ね似たプランであれば2年間の合計月額料金が5万円~8万円の間に収まっています。UQモバイルは約6万円くらいです。

では最も安いDTI SIMと比べてみると約1万円の差があります。DTI SIMは月3GBのデータ通信容量でUQモバイルよりもお得です。しかし、スマホ代は含まれていません。これにスマホ代2万円~3万円を加えたらどうでしょうか?いくらデータ容量が多くても2年間で1万円以上高くなります。UQモバイルは0.5GBを500円でチャージ出来ますので万が一足りない時はチャージすれば良いだけです。

スマホ代込みのFREETELは1年目は2GBですが2年目は1GBになってしまい、さすがに1GBだとデータ容量は不安です。

また他のところではキャッシュバック・商品券プレゼント企画、割引を行っていても多くて3000円とか5000円くらいです。今回のUQモバイルの10000円分の商品券プレゼントキャンペーンまで含めると、UQモバイルが断然安くなります。

唯一匹敵するのはY!モバイルくらいですが、Y!モバイルだとスマホ代が高くなる場合があるので注意が必要です。

スマホ代や通信の安定性、商品券プレゼント企画、すべてを考慮するとスマホセットの通話料込みプラン・2年間トータルではUQモバイルが一番安いです。

店舗・家電量販店店頭でもキャッシュバックはある?

UQモバイルを取り扱っている店舗や家電量販店もあり、そこでもキャッシュバックが行われているようですが、当サイトとは一切関係ありません。このキャンペーンはあくまでも当サイトからUQモバイルのキャンペーンページから申し込んでもらった分のみです。店頭キャッシュバックのことを問い合わせいただいても分からないですし、UQモバイルに店舗のキャッシュバックのことを聞いても分からないのでご注意ください。店舗でのキャッシュバックはあくまでも店舗に聞いてくださいね。

UQモバイルにする前に知っておきたい8つのこと

UQモバイルのメリットを中心に書いてきましたが、デメリットも含めてUQモバイルについて知っておいて欲しいことを説明していきます。

1.UQmobileはau回線を使ったMVNOでありKDDIグループの企業

既に少し書いていることですが、念のため。

格安SIMを出しているMVNOという通信会社はほとんどがdocomo回線を使っています。UQモバイルは数少ないau回線を使ったMVNOとなっています。他に一般向けにau回線の格安SIMを販売している会社はいくつかありますがあまりおすすめ出来るものではありません。理由はUQモバイルに比べて通信速度が速く無いからです。

またUQモバイルを運営している会社はUQコミュニケーションズはKDDIグループの企業です。つまりauとも関連のある会社なので、auが直接回線を貸しているので他のau回線を使った格安SIMよりも速くなっています。

ポイント:UQモバイルはKDDIのグループ会社であり信頼出来る会社が運営

2.UQmobileのSIMカードはほとんどの多くのSIMフリースマホでは使っていけない

格安SIMと同じように格安スマホという名称もよく耳にするかと思います。格安スマホは格安SIMを入れて使うスマホのことです。でも多くはSIMフリースマホと呼ばれるスマホを使うことになります。

SIMフリースマホと言えば人気なのがASUSのZenFoneシリーズ、HUAWEIのP8シリーズ、FREEETELのSAMURAI等ありますが、これら人気のSIMフリースマホでは使えるものと使えないものがあります。ASUSのZenFone3シリーズであればZenFone3 Maxを除いて使うことが出来ます。HUAWEIだとP9lite PREMIUM以外だとUQモバイルのSIMカードは使えません。FREETELに限って言えば使えるものがありません。

これは2つの理由があります。

  • 技適という法律上のため使えない
  • そもそもスマホがau回線を使った格安SIMに対応していないという

ただし2016年9月以降に発売されたSIMフリースマホはUQモバイルでも使えるものが増えてきています。特にセット販売されているSIMフリースマホはそんなことを気にしなくても構いませんが、知り合いからSIMフリースマホを貰ったからUQモバイルで使ってみよう!と契約する前に必ず対応しているか確認してください。

>>UQモバイル・対応端末<<

ポイント:多くのSIMフリースマホでは使ってはいけない(特に少し古いモデル)

ただし徐々にUQモバイルで使えるスマホも増えてきています。むしろUQモバイルでセット販売されているスマホのほとんど、例えばASUS ZenFoneやalcatel、HUAWEIのスマホならばdocomo回線を使った格安SIMでも使えるのでdocomo回線しか対応していないSIMフリースマホよりは利便性が高いと言えます。

3.電話をかけることが多い人向けでは無い

電話は受けることばかりというのであれば気にしなくても良いのですが、電話をよくかけるという人はひょっとしたらUQモバイルに変更することで逆にスマホ代が高くなるかもしれません。

今回のぴったりプラン(3月以降 おしゃべりプランS)やたっぷりプラン(3月以降 おしゃべりプランM)なら、通話定額も入っていますが1回の通話時間が10分以上で月に何回もかけることが多い人や1回の通話が1時間で月に3~5回、もしくはそれ以上電話をかけることが多い人なら逆にdocomoやau、softbankよりも月々の金額が高くなります。

目安としては1回5分以内の通話は除いて、5分を超える電話で月に3時間以上かけることが多いのであればお得ではありません。

ただしこの電話をかけるというのも090や080の携帯電話の番号で発信する場合のことです。例えば普段電話をかける人は親しい人だけでLINEアプリで通話をしているということであれば関係ありません。また050プラス等のIP電話を使うのであれば、関係ありません。

ポイント:090や080の電話番号で番号通知で電話を沢山かけることが多い人には向いてない

ポイント:通話が多いといってもLINE通話が多い場合は気にしなくても良い

4.UQモバイルはテザリングが出来るのか?

UQモバイルのセットのスマホでテザリングが出来るのか?と思う方もいるでしょう。

はい、問題なく出来ます。

快適にテザリングは出来ますが、月2GBのプランだとテザリングを何回もしているとすぐに容量を使いきってしまうので注意してください。テザリングをする可能性がある方はたっぷりプランの方が良いですよ。

またテザリングは本来、格安SIM側の問題ではなくスマホ(端末)側の問題です。SIMフリースマホであれば問題ありませんが、docomo等のスマホをSIMロック解除して使う場合はテザリングが出来ないことが多いので注意してください。

なおUQモバイルに対応しているiPhoneでもテザリングは出来ます。UQモバイルとよく比較されるワイモバイルはiPhoneだとテザリングがほとんど出来ませんiPhoneでテザリングをしたいのならUQモバイルがおすすめです。

ポイント:テザリングは出来るが使いすぎに注意。なおスマホ(本体)によっては出来ない

5.UQモバイルの帯域制限・速度制限について

使いすぎると速度の制限をされてしまうのではないかと思いますよね。

UQモバイルも速度制限を行っています。

ネットワーク混雑回避のために、直近3日間(0~24時までを1日とし、当日を含む直近3日間の通信量)に6GB以上のご利用があったお客さまの通信速度を制限させていただく場合があります。制限速度は混雑状況に応じて変動します。

ということで速度制限を行うこともあるということです。ただし他社の格安SIMよりは緩いというのがネット上の評判です。実際に速度制限されるであろうデータ容量を使っても極端にオーバーしてなければ滅多に制限されることも無いそうです。

ポイント:大量に使わなければ気にしなくても良い。そもそも大量に使う人は自分で理解しているはず

どのみちキャンペーンのプランでは月に2GBか6GBなので3日間で3GBも使う使い方をしていたらすぐに高速回線モードで使えなくなるのでそんな使い方はしないと思います。

なお1日1GB以上使う人というのは主に動画をみたりテザリングをするような人くらいです。

6.「思う存分SNS」について

テレビCMで「思う存分SNS」と言っているけど、これはどういう意味か?と思う方もいると思います。これはUQモバイルのアプリから高速通信と低速通信を切り替える機能があるのですが、低速通信にした時は月間のパケット量が消費されません。速度は300kbpsとなるのですが、LINEやTwitterくらいならほとんど違和感なく使えます。

データを使いすぎたな~と思った時は、低速モードにしてパケット消費を抑えながら、使うことが出来ます。

7.実はデータ通信+SMS付きなら2番目の安さ

今回のキャンペーンは対象外ですが、データ通信+SMS付きのSIMカードだとUQモバイルは数ある格安SIMの中で2番目に安いって知っていましたか?一番安いのは同じau回線を使ったmineoで月900円、UQモバイルは月980円です。

docomo回線を使った格安SIMでSMS付きのデータSIMの最安値は990円(DTI SIMかロケットモバイル)です。これはdocomo回線を使った格安SIMだとSMSがオプションで120円~150円別途料金がかかるのに対して、au回線を使った格安SIMだとSMSが最初からついているため、オプション料金がかからないからです。

SMSはFacebookやLINE等を使う場合、認証で必要なためぜひ付けておきたいものです。

>>UQモバイルの通常申込みはこちらをクリック<<

8.UQモバイルはキャッチホンが無料?

既にいくつかのサイトでUQモバイルを調べて来られた方もいると思います。調べたサイトの中ではUQモバイルはキャッチホンが無料だと書かれていたところもあったと思います。でも実際に申し込もうとすると「割込通話サービス」というものがあって、内容はキャッチホンと同じでこれはどういうことだ???と思った方もいるかもしれませんね。

UQモバイルはキャッチホン無料なのか有料なのか?答えはSIMカードの種類によります。

基本的に最新の機種であればauVoLTEというものに対応している場合は、キャッチホンは無料ではなく有料でキャッチホンが必要な場合は「割込通話サービス」を申し込まないといけません。この場合申込むSIMカードはマルチSIMというものになります。

auVoLTEに対応していないスマホを使う場合、申込むSIMカードの種類が「microSIM」か「nanoSIM」になりますがキャッチホンが無料になります。

auVoLTEは通話の仕組みでよりクリアな音質になります。スマホとセットで申込む場合、現在UQモバイルで販売されているスマホはすべてauVoLTE対応なのでキャッチホンが必要な場合は「割込通話サービス」を申込むことになります。スマホとセットでは無い場合は、SIMカードの申込時に気をつけてください。

9.ターボOFF(節約モード)の時でもストリーミングの音楽配信アプリは大丈夫?

Google Play MUSICやApple MUSIC等の音楽配信サービスを使う方だとパケット量の消費が気になりますよね。だからターボOFF(節約モード)で使いたいと考えると思います。でもターボOFFの300kbpsで音楽配信(ストリーミング)は大丈夫なのかな?と思うかもしれません。

実際に試しましたがほぼ大丈夫でした!地下鉄等で電波状況が悪い時は途切れることもありますが、それ以外は問題ありません。詳しくは下記記事にまとめているのでよければ見てください。

>>UQモバイルのターボOFF時(節約モード)の300kbpsで音楽配信サービスは問題なく使えるのか?

Y!モバイルや楽天モバイルとどちらが良いの?

UQモバイルとよく比べられるのがY!モバイルと楽天モバイルですが、どちらも似たような金額、似たようなプランとなっています。

最初に言っておくと、楽天モバイルは最初に候補から外してください。理由は無料通話は専用アプリを使うことになり、専用アプリからだと110番119番に電話が出来ませんのでいざという時に危険です。

次にY!モバイルとの比較ですが、携帯電話から電話をかけることが物凄く多い人はY!モバイルの方が良いでしょう。Y!モバイルはプラス1000円を出せば無制限で通話することが出来るようになります。つまりUQモバイルのぴったりプランに該当するプラン1980円に1000円を足した金額2980円(2年目3980円)で通話無制限になります。

SNSをよく使うけど、パケット容量は節約したいという方はUQモバイルのターボ機能OFFにすれば速度は遅くなりますがパケットの消費は抑えられます。

  • Y!モバイルが良い人:通話無制限にしたい人
  • UQモバイルが良い人:パケット容量を節約したい人

通信速度はそれほど変わりません。ただY!モバイルの方が若干通信・通話エリアが狭くなっていますので通信・通話エリアが広い方が良いという方はUQモバイルを選んだ方が良いですよ。ただし携帯電話の通信・通話エリアは地域により異なるのでお住いの地域がエリアかどうか確認してから申し込まれることをおすすめします。

両方使っている立場からすると絶対にUQモバイルですけどね。Y!モバイルはパケットを使い果たした時に本当に遅くて使い物になりませんが、UQモバイルはパケットを使い果たしてもそこそこ使えます。

UQモバイルに申し込もう!

恐らくUQモバイルにすることの不安は無くなったと思います。別にUQモバイルで無くても構いませんが格安SIMにすることで月々のスマホ代は多くの方が半額以下になったと言っています。いつまでも高いスマホ代を払うことが無いようにして欲しいと思います。

お知らせ

お知らせ

弊ブログでは月に数回20社以上のMVNO・格安SIMの速度計測を行って速度の比較を行っています。そして月に1度更に速度のまとめ及び比較を行っています。最新の速度計測をまとめたものが下記記事になります。参考にしてもらえれば幸いです

なお、最新の格安SIMの通信速度は下記よりご覧ください。

" 格安SIM速度計測 "一覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
お得な格安SIM・格安スマホのキャンペーン

格安SIMや携帯に関するお得なキャンペーン情報

当サイト限定!UQモバイルをここから申し込んでもらえると最大10000円分の商品券がもらえます
UQモバイルとモバイルガジェット東京03のコラボでお得にUQモバイルを始められます

Y!モバイルでSIMカードの契約だけでも最大15000円のキャッシュバックキャンペーン中!
SIMカードのみの契約でも新規・他社からの乗換えで最大15000円のキャッシュバック実施中です。

U-mobile トライアルキャンペーン実施中!!
格安SIMってどうなの?という方に最大2ヶ月間無料で試せるキャンペーンです!解約金もかかりません

でも、どのキャンペーンがお得か分からない!のなら
キャンペーン情報をおすすめ且つお得な順に紹介しているのでこちらをご覧ください。

スポンサーリンク

2755582