Huawei P8lite 開封の儀とSIMカードの入れ方及び少し触ってみてのレビュー

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ついつい勢いでHuaweiの人気SIMフリースマホであるP8liteを購入してしまいました(^_^;)

SIMフリースマホではここ1ヶ月くらい1位がZenFone2 Laserで2位がP8liteという順位になっておりまさにライバル機種。ASUSファンの僕としては別にP8liteなんて・・・と思っていたのですがやはり人気のスマホだしHuaweiのスマホも1モデルくらいは持って試してみよう!ということで購入した訳です。

ということでP8liteの開封の儀とSIMの入れ方、少し触ってみた感想・レビューを書いてみます。

なおP8liteの後継モデルであるP9liteについては別途レビューを書いていますので、よければみてください。

Huawei P8lite

開封の儀

今回の購入はamazon(ビックカメラ)で購入しました。

価格.comで調べたら最安値が26800円になっておりビックカメラがあったのでビックカメラのサイトを見てみると30888円(10%ポイント還元)になっておりそれならポイント要らないから安い方が良いということでamazonで購入した訳です。同じビックカメラでもamazonとビックカメラのサイトでは価格が違うんですね。ポイント無しでも良いから安く買いたい場合はamazonが良いと思います(ビックカメラだと30888円で10%のポイント還元になるけど30888円から3088円を引いても27800円です)。

ビックカメラでP8liteをチェックicon

頼んで2日後に到着しています。

では開封の儀です。

Huawei P8lite

ダンボールから取り出すと白い綺麗な箱が。

Huawei P8lite

側面を見るとHUAWEIのロゴがあります。

Huawei P8lite

箱の底を見るとシリアルNo.等が印字されていました。

シールを切って開封します。

Huawei P8lite

縦にスマホ本体が入っています。

Huawei P8lite

本体を挟んでいる箱の内、大きな方に上記アクセサリーが入っていました。小さい箱には説明書と保証書が入っています。

Huawei P8lite

内容物は上記の通りです。

P8liteの外観

続いてP8liteの外観です。

Huawei P8lite

今回購入したカラーはゴールド。高級感があります。

Huawei P8lite

裏面のシールはまだ剥がしていません。

Huawei P8lite

P8liteはSIMスロットが2つあります。1つはmicroSIMカードで1つはnanoSIMカードになっています。

Huawei P8lite

本体の底面には充電用のmicroUSB端子と通話のマイク用の穴が開いています。

Huawei P8lite

上部にはイヤホン用の端子がありました。

Huawei P8lite

カメラは左上にあります。

SIMカードの入れ方

P8liteのSIMカードは簡単に入れられるようになっています。

Huawei P8lite

側面に2つのスロットが見えており小さな穴があるので付属のピンを差し込めばスロットが出てきます。

Huawei P8lite

左側がSIMスロット1、右側がSIMスロット2になっており、SIMスロット1はmicroSIMカード、SIMスロット2はnanoSIMカードになっています。

このスロット形状に合わせてSIMカードを入れれば良いだけです。

P8lite SIMカードの入れ方

こんな感じです。左側にmicroSIM、右側にnanoSIMが入っていることが解ると思います。右側のみのnanoSIMスロットはmicroSDカードのスロットも兼ねており排他的利用になっています。つまりnanoSIMを入れるとnanoSIMを入れれない、nanoSIMを入れるとmicroSDカードが入れれないということになります。またnanoSIMは写真の通り横に置くようになっています。

P8liteを使ってみた感想

まだ少ししか使っていませんが悪くはありません。いやむしろ操作性はかなり良いです。今までAndroidのスマホを使った事がある方なら違和感なく使えると思います。

Huawei P8lite

液晶も輝度が高く綺麗に見えます。液晶の好みもあると思いますが明るく綺麗なものが良いということなら良いモデルではないでしょうか?また緊急地震速報のシステムであるETWSにも対応しているため安心して持てる1台だと言えます。

P8liteは日本国内のETWSには対応していないそうです。Huaweiに電話確認した時は対応していると言われたのですが・・・・ちょっといい加減なHuaweiさんでした。

ETWSについては下記をご覧ください。

緊急地震速報等に使われる「ETWS」 SIMフリー端末で対応しているか確認してみた【訂正あり】

ZenFone2 Laserとどっちを買うか?と聞かれるとそこまでまだP8liteを触ってないので何とも言えませんが僕みたいにASUSが好きな人で無く高級感重視ならP8liteを選ぶかもしれません。

P8liteはどこで買う?

P8liteはどこで買うのが良いか?と聞かれた場合、本体のみの購入ならamazonで良いのかな?と思います。でも格安SIMとセットで購入するのならどこが良いか?と聞かれた場合、大手のMVNOでは販売されている訳なのですが通信速度の安定性や価格から見ると下記の3つかな?と。

MVNO 24回払い時
1回支払額
合計支払額
NifMo 1400円 33600円
DMMモバイル 1287円 30888円
楽天モバイル 1287円 30888円

となっています。上記で見た通りDMMモバイルと楽天モバイルが安くNifMoが高い印象になりますが、NifMoは当ブログの下記バナーからNifMoのサイトに行ってもらえれば10100円のキャッシュバックキャンペーンを行っているので実質23600円で購入出来ることになります。またNifMoの特徴である「機器セット割」を使うと月々200円引き(最大24ヶ月)になるのでその分でもお得になります。

NifMoは安定したデータ通信速度を維持しているのでかなりお薦めの格安SIMです。DMMモバイルも速いですよ。なおこの3つの中では楽天モバイルが一番遅い結果になっています。

詳しいデータ通信速度は下記をご覧ください。

” 格安SIM速度計測 “一覧

NifMoのP8liteの1万円キャッシュバックは実質終了しています。今は楽天モバイルか、DMMモバイルで購入されるのが良いかと思います。

DMMモバイル

楽天モバイル

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お知らせ

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弊ブログでは月に数回20社以上のMVNO・格安SIMの速度計測を行って速度の比較を行っています。そして月に1度更に速度のまとめ及び比較を行っています。最新の速度計測をまとめたものが下記記事になります。参考にしてもらえれば幸いです

なお、最新の格安SIMの通信速度は下記よりご覧ください。

" 格安SIM速度計測 "一覧

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